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イスイックス・ワールドの企業理念 弊社は、お客様にご納得頂ける技術を使い、心からご満足を頂ける製品をお届けいたします。 アイピピの製造にあたり イスイックス・ワールドは、電磁波関連技術を専門としています。 次の世代を担う子供たちのために、独自の電磁波吸収技術を使った アイピピを開発しました。 赤ちゃんの健全な成長と、ご家族の安心をお届けします。 | ![]() |
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弊社が皆様にお伝えしたいこと 私たちの身の周りには、人体に障害を与える電磁波(電波)や有害物質が満ちています。皆様の携帯電話は、ご自分だけでなくご家族や周囲の弱い者に障害を与えているかもしれません。
私たちは、次の世代の子供のために何ができるでしょう。弊社は独自にアイピピを開発し、製品化いたしました。 アイピピは次の世代の子供たちのために開発されました アイピピは、皆様がご自身の携帯電話で被曝する電磁波強度を、ICNIRP(国際非電離放射線防護委員会)とWHO(世界保健機関)のガイドライン以下にする電磁波吸収体です。 アイピピは、妊婦さんや若いママが安心して携帯電話を使える様にする、使いやすくファッショナブルなシールです。 次期製品の開発について
アイピピは、お客様方から頂いたご意見を技術開発に反映しています。一番多いのは、ドコモでもソフトバンクでも使えるようになって欲しい、でした。この他に、国外に住んでいるご家族に送りたい、も有りました。 電磁波による障害に関する参考文献
WHO(世界保健機関)の電磁波問題に関するトップページ
WHOの電磁波リスクに関する報告書。ファクトシートNo.182
ICNIRP(国際非電離放射線防護委員会)による電磁波暴露制限に関するガイドライン
インターフォンスタディに参加した研究者の中で、携帯電話は各種障害の原因となるとする意見をまとめたもの。
国際疫学学会誌に掲載された、インターフォンスタディの報告書
インターフォンスタディに基づくWHOの声明(IARC(国際がん研究機関)から発表) |
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お母さんやお父さんのために、赤ちゃんが浴びる電磁波を減らすことが弊社の役目です。 アイピピは電磁波を吸収し、裏側の電磁波の強度を100分の1以下にします。 ママはアイピピを使って、赤ちゃんが浴びる携帯電話やスマート フォンの電磁波を軽減してください。 | ||
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アイピピに期待します お母さんの携帯電話の電磁波が胎児に好ましくない影響を与える可能性は世界中で関心がもたれ、盛んに研究されています。 羽根邦夫博士は電子工学界における優れた研究者で、科学者として誠実なお人柄と子供への愛情の結果がアイピピとなったと存じます。私もアイピピの理念とMES「マイクロ波除去システム」の技術に深い関心を持ち、このアイディアが小児の健全な発育に役立つ事を期待しています。 元上智大学教授 日本小児科学会認定医 日本小児神経学会認定医 医学博士 余語毅男 アイピピの開発者から アイピピを開発した羽根邦夫です。私には孫が4人います。6歳と4歳と2歳の男の子と、2歳の女の子。誰もが孫は可愛い、と言いますが私も同じ。格別に可愛いです。 孫を授かってから、街で見かける見ず知らずの方のお子さんも可愛いと感じるようになりました。若いときは自分の子どもに手一杯で、他のお子さんに気を回すことが出来なかったのでしょう。息子夫婦や娘夫婦のおかげでお爺ちゃんは 美味しいところだけを楽しむことが出来ます。孫の親であるわが子たちに感謝。
アイピピは、人様の子どもが可愛い、ぜひとも健全に育って欲しい、との願いで開発をしました。きっかけは、電車の中で妊娠している若いママがバッグをお腹の前に持って椅子に座っているのを目撃した時です。今までは当たり前の光景でしたが、
バッグの中には携帯電話が入っており、移動中の携帯電話は数分ごとに基地局と交信し、地下鉄では駅に入るたびに全ての携帯電話が同時に基地局と交信して強い電磁波(電波)を放射する。その携帯電話がお腹の中の赤ちゃんと10cm以内にいる。
これには恐怖を感じました。携帯電話やスマートフォンの使う電磁波(電波)は身体の中の局部の細胞を加熱してフリーラジカル(活性酸素)を出し、その細胞と周囲の細胞に障害を与えるからです。 イスイックス・ワールド(株) 代表取締役 羽根邦夫 |
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発売元 イスイックス・ワールド株式会社 〒150−0012 東京都渋谷区広尾2-2-7 TEL : 03-3406-3737 FAX : 03-5468-5567 |
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設 立 |
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2002年3月29日 |
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代表取締役 |
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羽根 邦夫 |
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資 本 金 |
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1,000万円 |
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事業内容 |
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電磁波関連技術の支援と、開発、製造、販売。情報サービスの企画、開発支援 |
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沿 革 |
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河川環境の遠隔測定、心臓ペースメーカー用対電磁波防御衣、ICタグのシステム開発などを経て現在に至る |
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<経 歴> |
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1990年 |
慶應義塾大学理工学部を助教授にて退職(専門は半導体物理) |
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1990年 |
ソニー株式会社に入社 中央研究所にて計算科学センター長 情報通信研究部門長 ソニーシステムデザイン取締役 ソニーコンピュータサイエンスラボ取締役などを経て、 ディジタルビジョンラボラトリーズに出向後、2001年退職。 新潟県にて産学連携コーディネーター、再生医療用細胞培養システムの支援。 |
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現在 |
イスイックス・ワールド(株) 代表取締役 合同会社 創光技術事務所 代表執行社員 |
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工学博士 羽根 邦夫 |
<専門分野> 半導体物性、材料科学、電磁気学、電子工学、計算機応用 |
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